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時計ストラップ交換_ダニエルウェリントンのストラップをアリーデノヴォにつけてみた [なんでもない話(服)]

さて、新しく購入したアリーデノヴォにダニエルウェリントンの革ベルトをつけてみます。
アリーデノヴォはフランネルのベルトです。
strap-01.jpg

交換は超簡単。
最近めっきり見かけなくなったけど、トイレットペーパーを取り換える時のあの要領です。
昔ながらの銀のホルダーのやつですw


ベルトを外します。
時計側面の穴にピンを刺すだけ。
strap-16.jpg
アリーデノヴォは付属品として入ってなかったのでダニエルのピンを使用。
クリップとかでもいけそう。

外れましたー。
strap-04.jpg

ベルトを入れ替えて装着します。
片側を入れて、バネ棒を引っ込めつつ装着。
strap-05.jpg
爪を傷めないように注意。

出来上がり。
strap-06.jpg
うん、いい感じ♡


つづいてNATOベルトをつけてみます。
同じ要領でベルトを外します。
NATOがついてた方は、本体にバネ棒が装着されています。
strap-08.jpg

ベルトについているバネ棒を引き抜きます。
(私はバネ棒予備を持ってないので。)
strap-09.jpg


引き抜いたバネ棒を時計本体に装着します。
strap-10.jpg
バネ棒は細くて短いので最初は手間取るかもしれません。

NATOベルトをするするっと通して、
今までNATOがついてた時計のバネ棒を外してベルトに差し込んで、ベルトを本体に装着。
これ、バネ棒を外すとき私よくはじき飛ばすので注意です。


出来上がり。
strap-11.jpg
うん、これまたいい感じ♡

もしくはベルトのバネ棒は引き抜かず、本体に装着されてたバネ棒を移動させるかですね。
私はなんとなーく、時計本体とバネ棒が1セット!って感覚だったのでベルトから引き抜いて時計に装着しました。


ちょっとバネ棒の扱いが簡単になる道具も安価で売ってるので苦手な人は使ってもいいかもですねー。
バネ棒外しとかで検索すると出てきます。こいつが無いと外せないタイプの時計もあるみたいですね。
バネ棒も売ってます。


つづいて茶色のベルト~
と言いたいところですが、飽きたのでw

しばらくはノーマルに使いたいので元に戻して‥っと。


おわり。




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